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万華鏡の世界 プレゼント企画

一つ上に


 ■ 第四回万華鏡プレゼント (1998年10月5日〜11月5日)
当選者:tomotomo様
おかげさまで、応募総数210通の中から、厳正なる抽選の上、上記の方に当選を決定させていただきました。たくさんのご応募ありがとうございました (何故か第3回プレゼントの応募者数106通の倍も応募いただきました)。
また、次回(第5回)のプレゼントは、当サイト1周年と合わせて11月中旬から開始する予定です。
賞品:オイルワンド万華鏡
プレゼント万華鏡外観 プレゼント万華鏡内部映像
第1〜3回と同じく自家製特製本格的万華鏡(^_^;)(下の写真)が賞品です。 この万華鏡のサイズは、本体部:約15cm x 3cm x 1.5cm、オイルワンド:約18cm長と小ぶりですが、その映像はオイルワンド内の液体の動きと同じく流動し、きらびやかなものです。本格的万華鏡を知っている人、知らない人どちらでも十分に楽しめるものだと自信を持っています。
当選者のコメント: 
青色のカレイドスコープを確かに受け取りました\(^◇^)/壊れないように何枚も大切に包装されていて、それを1枚、2枚、3枚、4枚と開けていくと同時に、わくわく感が高まっていきました。最後の、プチプチのビニールを開けたら、まず最初に目に飛びこんできたのは、秋の空のようにうすい青色の、光に当たるときらきらする三角形の筒でした。オイルワンドは青が基本になっていて、ところどころに月と星のスパンコールが入っています。さっそく、筒にオイルワンドをつけて、秋の空に向かって「くるり」とまわしてみると、目の前が、海のなかにもぐったみたいに「ザバーーン」ってなって、オイルワンドのなかがすーーーっと落ちると同時に、海のそこからすーーーっとあがってきたような感じになりました。

このカレイドスコープは、太陽の光をとりいれて、私の目の前に広がる世界をいろんな青にしていきました。その世界はとっても力強かったり、心細かったり、楽しそうだったり、いろんな風に変化しました。

このカレイドスコープは私に「混沌」と「自然であることの美しさ」をみせてくれたように思います。私は、森や林が大好きで、よく遊びにいきますが、このカレイドスコープはなんだか、ちいさな自然を詰め込んだみたいだなあ。と思いました。

ちっちゃな「自然」を眺めるたんびに、元気を頂けそう(*^o^*)と、とってもうれしくなって、とっても大好きになりました。

多数の難関をくぐりぬけ?このカレイドスコープを頂けたことに、大変感謝いたします。\(^◇^)/ありがとうございました。これからのご活躍も期待しております!!!がんばってください。


 ■ 第三回万華鏡プレゼント (1998年8月2日〜8月31日)
当選者: 黒澤 希様
第3回万華鏡プレゼント(8月2日〜8月31日)では、99名から有効な回答をいただき、厳正なる抽選の末上記の方に当選を決めさせていただきました。皆様からのご応募ありがとうございました。当たらなかった方も次回の万華鏡プレゼント企画(来月からかな?)もありますので、見捨てずにこのサイトを再訪してくださいね。
賞品:オイルワンド万華鏡
当選者のコメント:
今日万華鏡を受け取りました。三色のリボンまでついて、本当にたいせつにプレゼントしてくださる気持ちが嬉しいです。
 どきどきしながら開けてみると、オパール調に光る赤と白のガラスにしゃれたなみなみ半田の筒と、やはり赤が基調のオイルワンド。小さなビーズの様なオイルの粒々、月と星のスパンコール、きらきら光るラメ。すごくキュートでどこか懐かしいデザインで、まず外観だけで惚れてしまいました。
 お楽しみは後にして、まずオイルワンドを外したまま中を覗くと、鏡の構造がよくわかります。二等辺三角に組まれた鏡が作り出す無限の反射が面白くて、悪戯に街の灯を見てみたらこれが中々いい!そういえば小さい頃は世界はいつもこんな風に不思議にきらめいていたなーなんて思ってしまいました。
 さていよいよオイルワンドをセットして覗いて見ると!シャラシャラと流れていく鮮やかな光。透き通るオイルと光るスパンコールの対比 、ゆったりした色と模様の移り変わりがどこまでも続く夢の世界・・・手の中の“小宇宙”。
 私の世界が、ほんの少しですが、確かに変わりました。何しろ、今度は絶対自分で作ってみるぞ!と思っていますから。


 ■ 第二回万華鏡プレゼント (1998年6月1日〜6月30日)
当選者: 小野陽子様
今回のプレゼント応募者数は163名、この中から厳正なる抽選の結果、上記の方に当選が決定いた
しました。今回は新春スペシャルで、覗いた映像が立体的に見える万華鏡をプレゼントしちゃいます。
外れた人も次回のプレゼントに期待してくださいね。
賞品:オイルワンド万華鏡
当選者のコメント:
茶封筒の中に、これまた丁寧にラッピングされた万華鏡。 「あとでなんかに使うやろう。」と思い、はやる心を押さえながら慎重にテープをはがし、おそるおそる覗いてみました。?何かどこかで見たことがあるような?? いや、有馬で買ったのと違う、何かこう、ガーンとくるような・・・ 何だっけ???
一昼夜考えて、わかりました。私は昨年秋、九州から現在の住まいに引っ越してきたのですが、田舎者の私が初めて神戸に出かけた時に遭遇したのが「神戸ルミナリエ」でした。 あの美しくて幻想的な光のアーチをくぐった時の感動が万華鏡の映像と重なったのでした。

実はこんな立派なものが送られてくるとは夢にも思わなかったものですから、まだ誰にも当たったことを言ってないのですが、これはもう、見せびらかさねば!自慢せねば!!

本当に素晴らしいものをありがとうございました。 宝物にします!!


 ■ 第一回万華鏡プレゼント (1998年4月3日〜4月30日)
当選者: 山田美紀様
賞品:オイルワンド万華鏡
当選者のコメント:
中村さんこんにちは、山田美紀です。万華鏡昨日ぶじ到着しました!素敵なラッピングまでしてくださっててうれしくて、まず開封する前にデジカメで撮っちゃたです(^^)。
外観は、オパール色の螺鈿のような側面と銀色の硬い金属の組み合わせがとても美しく、重厚な冷たい重さも心地よくて手に持って幸せを噛みしめていました(*^^*)。 ガラスの棒を銀の輪にセットして覗いてみると、ダイヤモンドの内側を覗いてるような銀色の鏡の世界、そしてすぐに電気仕掛けのような光の洪水…。どうして一緒に音楽が鳴らないのか不思議なほどのきらめき。流れ落ちる紫に水色の星に金の星、赤い星。全ての終わりかと思うと静かに緑と青のラメが降り注ぎ、そしてついに幾千もの合わせ鏡の静寂。もう、あまりの美しさに溜息をつくばかりです(T_T)。 室内の光の加減をいろいろ試してみたり傾きを変えたり、一日じゅう中村さんの作品の虜になっていました。夫は万華鏡といってもピンとこなかったのですが、実際に見て驚き、もうすっかりファンです(^^)。
お客様にお見せしようとも思ってますが、それだけではもったいなさすぎなので、お友達のとこに行くときにも持っていって見てもらおうと思っています。 この万華鏡は私の宝物です。 これからも夢のような作品をたくさん作ってください。すばらしい作品をありがとうございました<(_ _)>

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