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日本の万華鏡サイト

 
特にオススメのサイト 万華鏡を紹介するサイト バーチャル万華鏡のサイト 万華鏡販売店のサイト

 ■  特にオススメする万華鏡サイト
サイト名(アドレス)
コメント
日本万華鏡倶楽部
(http://mangekyou-club.com/)
私達夫婦も所属する日本最大の万華鏡愛好者団体の公式サイト! 手作り教室、公募展などの情報が掲載されています。
日本で万華鏡を深く知りたいなら、ここに入会されることをお勧めします。
Little Bear
(http://www.littlebear.jp/)
日本の万華鏡作家の第一人者:山見浩司さんのお店「リトルベアー」がとうとうサイトをオープンさせました。ネットでも作品の外観を見ることが出来るのは幸せです。
万華鏡百々花
(http://kaleidoscopekmomoka.web
.infoseek.co.jp/)
岡山の百々花さんのサイト。百々花さんはそのすばらしいコレクションだけでなく、アイデアいっぱいの万華鏡を作る作家さんでもあります。
サイトは「万華鏡の種類」、「自作万華鏡」、「万華鏡の作り方」などのメニューがあり、非常に充実しています。「万華鏡の種類」はわかりやすく、美しい整理されおすすめですし、またコレクションは必見です。
硝子の森
(http://sensyuu.sakura.ne.jp/)
万華鏡にウランガラスにと精力的な千秋さんのサイト。最近はちょっとおとなしいですが、彼女の実力は「KALEIDOSCOPE」の項で確認できます。可憐な万華鏡を作る実力派です。
Please
(http://www.tcn.zaq.ne.jp/
please//)
大阪のやすさんのサイト。2004年5月にサイトリニューアルされ、更に見やすくなりました。 特に「材料調達」のページと「ミラーシステムの応用」は必見です。
MILLE FIORE
(http://fiore.cside.com/kaleido/)
私は基本的には万華鏡の美しさは実物を生で覗くのが一番と信じていますが、ここの映像は美しいです。FLASHで作られたVirtualな万華鏡なんですが、まずは覗いてみてください。
透明な花
(http://aurora.or.tv/crystalline/)
万華鏡作家:細井厚子さんのサイト。ご本人の人柄を反映した繊細で美しい万華鏡が、そのままにサイトで伝えられてます。サイトデザインも非常に美しく必見です。
Crystal Garden Shirokane
(http://www013.upp.so-net.ne.jp/
crystal-garden/)
万華鏡作家:依田満・百合子ご夫妻のサイト。このお二人の万華鏡は丁寧に作りこまれ、またアイデアに溢れ、本当に素敵です。万華鏡愛好家にとっては最新作をネットでみることができますし、万華鏡になじみのない方もサイトに掲載されているキットは本当に上質でオススメです。
カレイドスコープス ジャパン
(http://kaleidoscopes.jp/)
日本の万華鏡を海外に紹介するためのサイトがとうとう登場しました。私たちのサイトを含めて国内で万華鏡の普及に努めるサイトは数も増えてきましたが、日本の素晴らしい作品・作家を海外に広めることは非常に大切だと思います。私たちの果たせぬ夢をかなえていただき本当に感謝です。
万華鏡の楽しみ ガラス色の幸せ
(http://blog.goo.ne.jp/
kaleidoscopesjapan/)
上記のカレイドスコープス・ジャパンのオーナーによる万華鏡ブログ。様々な作家、万華鏡が紹介されており、さながらWEB上の万華鏡美術館のようです。
すばらしいですよ。

 ■  万華鏡の紹介や感想
サイト名(アドレス)
コメント
GLASS-STATION
(http://www.glass-station.com/)
今や日本だけでなく世界的な作家に成長された万華鏡作家:中里保子さんのサイト。中里さんは女性らしい繊細な映像と斬新な鏡の組み合わせ、それに非常に高い技術で裏打ちされた美しい万華鏡の外観と3拍子揃った作家です。
アトリエコア
(http://corekirishiki.jp/index.html)
万華鏡作家として活躍する切敷章さんのアトリエ。ステンドグラスで制作されるご自身の作品紹介だけでなく、津田沼で行っておられる万華鏡の制作教室の情報なども掲載されている。
KEROUME工房
(http://www.geocities.jp/sane118hirochan/
keroume1/keroume.html)
2006年度から日本万華鏡倶楽部に入会し、万華鏡教室にも定期的に通い万華鏡の製作に励むKEROとブニャさんと飼い猫のうめちゃんのサイト。陶器などで作られている万華鏡作品を見ることができます。
moo-pong: 映像の万華鏡
(http://www.moo-pong.com/)
身の回りの場面や景色を映像として拾い集め「映像の万華鏡」を作ることができる道具。moo-pongが紹介されている。RFIDなどの新テクノロジーをローテクな外観と遊び道具と結びつけて、ひねりをたくさん効かせたその遊び心に脱帽!
JH3NXGのホームページ
(http://www.page.sannet.ne.jp/
jh3nxg/)
「写真」→「万華鏡の写真」と進んでいくときれいに撮影された計55枚の万華鏡映像が紹介されている。
アトリエ星の谷通信
(http://www7.ocn.ne.jp/
~kazunak/)
ご夫婦で万華鏡を作られる中村夫妻のサイト(ってうちとは違います)。何が違うって長野県小川村で北アルプスを一望しながら万華鏡のアトリエまで作ってしまうというその悠々自適さがうらやましいです。実力のある中村さん夫妻のたくさんの万華鏡を見ることができます。
TORIKI
(http://www.ne.jp/asahi/toriki/
kaleidoscope/)
北海道から千葉に引越しをされいよいよ万華狂ぶりに拍車がかかったTORIKIさんのサイト。「見様見真似万華鏡」の項で大量の自作万華鏡を紹介されている。見様見真似と書いてはいるが、作品は十分に立派なもの。
まんげきょうfactory めめ
(http://www005.upp.so-net.ne.jp
/meme/)
女性2人組で万華鏡を製作し、デザインフェスタなどで展示・販売されている「めめ」のサイト。ここの万華鏡は女の子らしいかわいいデザイン。
Previous Fish Cathedoral
(http://www5e.biglobe.ne.jp/
~Pre-Fish/)
このサイトではご自分でコレクションされている海外作家の万華鏡を公開されています。写真が美しく、また万華鏡のコレクションからも趣味のよさが伝わってきます。
シゲマツヤ.コム
(http://www.shigematsuya.com/)
大阪でセンスの良い万華鏡を作るシゲさんのサイト。このサイトの日記はなんだかぶっとんでいて面白い! ついつい読みふけってしまいます。今後とも本人同様に可愛くてユニークな万華鏡を製作されることを期待しています。
万華鏡工房 koasi up!
(http://members2.jcom.home.ne.jp/
kaleido-koasi/)
1999年から既に10年以上万華鏡製作を続け、「koasi」ブランドで万華鏡の製作・販売をされています。サイトではご自身の万華鏡などが紹介されています。
QOMONO.com
(http://www.qomono.com/month/
index70.php)
各種おしゃれな雑貨を扱うQOMONO.comのトピックスとして万華鏡が取り上げられている。
万華鏡以外にも週代わりで各種アイテムが紹介され、楽しく読むことができる。
なぜか青い世界... Blue
(http://www.babu.com/~blue/)
名前の通り青に染められたサイト。「万華鏡日記」、「万華鏡の作り方」、「万華鏡教室のお知らせ」、「万華鏡教室の記録」などがあり、希望があれば2000円のキットで所在地の金沢を中心に製作教室を行っておられる模様。
cheer's factory
(http://www.geocities.jp/
mikotsu1974/)
マミィさんによるサイト。「手作りの部屋」では自作のステンドグラスによる手作り万華鏡や、購入された万華鏡を見ることができます。いずれも力作ぞろいですよ。
ふぃのページ
(http://www.niji.or.jp/home/
mdr-tnk/bo/bo_index.html)
香川県で万華鏡にはまっているふぃさんのサイト。人柄と同じようにのんびりほんわかした雰囲気が味わえる。ぶきさん工房(Gallery)では、一転して自作の本格的な万華鏡を見ることが出来る。
テアトル・テレイド
(http://www.hinata.gr.jp/rmt/
teleido/teleido.html)
テレイドスコープをビデオカメラにくっつけて何でも撮影してしまうという面白いサイト。楽しめます。
燃えるゴミ
(http://www.moerugomi.com/)
「ギャラリー」→「カレイドスコープ」と進んでいくと「トランス誘発装置」、「脳内万華鏡」、「突・ミスティックスコープ」の作品を見ることができる。独特の感性なので受け付けない人は入り口で引き返したほうが良いかも。
宮内先生の危ない理科室
(http://homepage2.nifty.com/
kmiyauti/index.htm)
「ものつくり」の頁になんと「日本一安い万華鏡 1個あたり,何と10円!」という記事が掲載されている。安く万華鏡キットを作る工夫に感心します。
かれいどすこーぷ
(http://nao.lomo.jp/top/top.html)
「万華鏡」の頁にサイトオーナーの奈穂美さん手作りのキレイな万華鏡が並んでいます。
みずあめや
(http://www.h4.dion.ne.jp/
~mizuame/index.html)
直接作品を拝見したことはないのですが、アートフェスタ系の機会によく出展されているようです。サイトで拝見しても丁寧な作品の作りと映像が素敵です。それに一部の作品についてくるアンティーク着物の布地を使った手作りの巾着袋も綺麗です。
MIYUKIのローズガーデン
(http://www.studio-rose.com/)
少女漫画家:野間美由紀先生のサイト。野間先生自身が万華鏡の魅力にのめりこみ、万華鏡を題材にとりあげた漫画を描きはじめている。’99年7月から「シルキー」という雑誌に「カレイドスコープ」というシリーズを開始される。野間先生のサイト内では、「プライベート写真館」で所有の万華鏡映像が見れる他、「MIYUKIのおしゃべりんぐTime」で万華鏡の話題が度々語られている。
双子月文庫
(http://homepage2.nifty.com/
futagozuki/)
このサイトの常連さんでもある双子月さんのサイト。「双子月工房」にはコレクションされた万華鏡とその映像がきれいに展示されている。また自作のビーズも可愛い。
「杉原先生の理科室」
(http://web.kyoto-inet.or.jp/
people/sugicom/index.html)
「理化教材教具」の項から「物理」の「ホログラム分光器」、「ホログラム万華鏡」、「ホログラムビー玉万華鏡」のページで非常に美しいホログラムを利用した万華鏡の作り方を教えてくれる。作りもしっかりしており、材料の入手方法まで丁寧に書いてあるのでわかりやすい。
「Teacherちづこ」の万華鏡
(http://www.infosnow.ne.jp/
~chizuko/manngekyou.htm)
「Teacherちづこのホームページ」の一部。このページでは卓越したアイデアで極めて簡単に万華鏡を作る方法を教えてくれるので、お勧め。何せ万華鏡を作るのに必要な材料は、顕微鏡用のスライドガラス、黒画用紙、ボンド、ビニールと万華鏡の”具”だけなんだから。やはり熱心な学校の先生は偉い!
当HPでもこの簡単万華鏡のアイデアを借用させていただいて、簡単万華鏡の自作も紹介しています。
Kazuの部屋
(http://www.geocities.jp/
uminoko333/)
高校の先生、Kazuさんのサイト、「私と万華鏡」の頁に万華鏡製作の過程やその映像が掲載されている。頻繁に更新されており、私も楽しみにしている。
愛棒の暗室
(http://www5d.biglobe.ne.jp/
~aibou/)
ここの「万華鏡」というコーナーで美しい万華鏡写真と動画が楽しめます。カメラに特製の万華鏡を取り付け、植物を撮影した写真だとのことで、映像は週1回程度更新されているようです。写真が美しく、オススメです。


 ■  プログラムによるバーチャル万華鏡映像のサイト
サイト名(アドレス)
コメント
IMAGESCOPE
(http://www.geocities.jp/supergrass512000/
kaleido/imagescopetop.htm)
バーチャルの万華鏡映像を見せてくれるサイト。2mirror,3mirror,4mirrorの3種、計27の万華鏡映像と11のBGMを用意されています。美しいですよ。
万華鏡の部屋
(http://homepage2.nifty.com/
touch-o/index.html)
FLASHでつくるVitual万華鏡のサイト。四季折々の美しい万華鏡が楽しめます。また、スクリーンセーバーもありお勧めです。
SIGヒューマン・ソサエティ
(http://www2f.biglobe.ne.jp/
~akashi/index.htm)
「作品展示館」 → 「万華鏡プラスワン」とたどっていくと、CGで作った万華鏡風の映像が楽しめる。また「発表の広場」でも新作が楽しめます。
Eichan's HP
(http://www.shirakami.or.jp/
~eichan/)
この中の「JAVAで数学」NO.44:万華鏡 とNo.:45万華鏡その2が万華鏡のプログラムです。なかなか美しいですよ。
Iamascope
(http://www.mic.atr.co.jp/
organization/dept2/Iamascope/
index.html)
「万化鏡(Iamascope)」と命名された、ATR知能映像通信研究所で開発された等身大インタラクティブ万華鏡を紹介するページ。この「Iamascope」は、映像だけでなく音楽も楽しめ、見る人の動き、声、歌に合わせて映像、音楽が移り変わっていくそうです。このページには、この「lamascope」の本当に美しい映像、動画(動画はサイズが大きいので要注意)が置いてありますので、是非一度楽しんでください。私も是非一度はこの「amascope」を体験してみたくてしかたがありません。
関数乗算型Newton-Raphson法
による電子万華鏡への試み

(http://www.ed.yama.sut.ac.jp/
~furuichi/kaleidoscope/
kaleidoscope.html)
PCプログラムによる万華鏡映像のサイト。どういう原理なのかはさっぱりわからないが、説明によると、「下のアニメーションは関数 f(x)=x^4-1と Weight Function として 逆巾乗関数を用いてNewton-Raphson法の反復回数により色分けして複素平面上に出力したものである.」そうな ????


 ■  万華鏡販売店のサイト
(各店の詳細は「万華鏡の販売店」を参照ください)
 
店名
コメント
リトルベアー
(http://www.littlebear.jp/)
日本の万華鏡作家の第一人者:山見浩司氏の店。

本来の店は田園調布にある。
営業時間:11:00〜19:00(月−金、第2、第4土曜) 13:00〜19:00(第1、第3土曜)
定休日:日曜、祝日(+不定休)
誠志堂マイヤーズ
(http://homepage1.
nifty.com/myers/)
地下鉄六本木の駅を出てすぐの誠志堂という本屋のすぐ隣にあるこじんまりとした店。万華鏡のコレクションはその数も多く、特に質の高い万華鏡が多い。

営業時間:13:00頃〜22:00頃
定休日:日曜、祝祭日(+不定休)

サイトは2000年2月にオープンし、オーナーの娘さんによる手作りのために内容はまだまだではあるが、沖縄料理店「島唄楽園」と共通の掲示板などは活発で、今後に期待できる。皆で応援しましょう(^.^)
万華鏡専門店
カレイドスコープ昔館
(http://www.brewster.
co.jp/)
置いてある万華鏡の数と種類の多さでは日本一。店の中の万華鏡はすべて自由に覗くことが出来る。

現在、麻布十番、イクスピアリ(舞浜)の2箇所で営業されています。
わらく
(http://zakka-waraku.com/)
小田原で万華鏡だけでなく、木の器や手ぬぐい、陶器などステキな品揃えのお店です。サイトを通じても素敵な品々が購入できるのが嬉しいですね。
Galerie蓮
(http://www.iikoto.net/ren/)
長野県善光寺の宿坊、白蓮坊内のお店で、万華鏡は国外の作家作品をはじめ依田百合子・満さんの作品をはじめとした日本人作家の作品も充実していますまた、とんぼ玉、オルゴールボール、漆器など万華鏡以外も趣味の良い品揃えです。
着せ替え万華鏡 かぷり〜す up!
(http://caprice.littlestar.jp/)
親子で万華鏡を製作、ネット販売されてられます。様々な木を素材とした丁寧な作りの外観と、2ミラー、3ミラー、テーパードの鏡を組み合わせた万華鏡です。価格的にも手ごろですから、ご友人へのプレゼントなどによさそうです。
ステンドグラス工房
Glass Rockets

(http://business2.plala.or.jp/
glassroc/)
以前から万華鏡を作り続ける大石さんの工房。インターネット通販で大石さんらしい夢のある万華鏡を販売している。
アートプラネット余次元
(http://www7.ocn.ne.jp/
~yojigen/)
大阪での万華鏡ファンの足場である余次元によるサイト。余次元オリジナルの万華鏡の販売の他、手作り教室の案内も掲載している。関西で定期的に行われている本格的万華鏡手作り教室はここだけなので要チェック!
スーベニール オタルカン
(http://www.otarukan.com/)
北海道:小樽で99年4月にオープンした北海道随一の万華鏡の品揃えをほこる店。広いスペースと350アイテム以上の品揃えは壮観。万華鏡の手作りを楽しむことも出きる。

営業時間:8:30〜19:00
定休日:年中無休

サイトは2000年にオープンしたばかりだが、"IPIX バーチャルギャラリー”という新技術で店内を俯瞰できるらしく、なかなか意欲的な作りになっている。
ギャルリー・ヴィヴァン
(http://www.g-vivant.com/)
丸善を中心に、全国で精力的に万華鏡展を行う、ギャルリー・ウィヴァンさんのサイト。各地での万華鏡の展示会の情報や、万華鏡プレゼントも。
グラン・パパ 青山特選サロン
(http://www.granpapa.com/
netshop/kaleidoscopes/)
ここでは、世界の万華鏡をはじめとして各種万華鏡を販売している。特に、山見浩司氏の芸術品は一見の価値あり。
黄金崎クリスタルパーク
(http://www.kuripa.co.jp/
)
2001年4月28日から万華鏡の展示スペースを設置した黄金崎クリスタルパークのサイト。万華鏡を紹介するコーナーがある。
東南植物楽園
(http://www.sebg.co.jp/)
2002年5月から万華鏡の展示スペースを設置した東南植物楽園のサイト。サイト内には万華鏡はあまり大きく紹介されていないが、今のところ沖縄で唯一の常設万華鏡展示施設。


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