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万華鏡関連の雑誌記事

発売日 雑誌名 内容など
new!
2005年6月
「The JR Hokkaido June No.208」
(北海道JRエージェンシー)
掲載の「大地の万華鏡をのぞいてみたら」という特集で北海道は美瑛で万華鏡専門店を営む三井郁也さんを取り上げています。私達の作品もちろっと載っています。
new!
2005年6月
「陶遊 2005 July 67号」
(新企画出版局)
陶芸作家と万華鏡作家のコラボレーション作品と陶器で作る万華鏡の作り方紹介が16ページにわたって「静かなブーム 美しい万華鏡」という特集で掲載されています。
掲載作家は、辻輝子+辻美里、喜多里加+小嶌 淳、辻優子+中里保子、日本万華鏡博物館館長:大熊進一の面々です。
2004年10月 AERA臨時増刊
「ハッピー・ターン人生」
(朝日新聞社)
あのアエラに見開きでどーんと万華鏡作家:中村和正・ミヱ子夫妻が掲載されている。55歳で会社を辞め、長野県に万華鏡作家としてアトリエを構えるってかっこいいですよね。
2003年7月 美しい部屋 No.53」
(主婦と生活社)
「憧れのあの人たちがお手本!ちっちゃな家に気持ちよく暮らす工夫」という特集に万華鏡作家:山見浩司さんのお家が出ています。「個室は小さくして広々LDKを確保」だそうです。
2003年6月 「アート・トップ」
芸術新聞社
隔月刊のこの雑誌では「光で世界がみえてくる 無限に広がる小宇宙 万華鏡の世界」というタイトルで角敏郎さんの万華鏡の外観写真を含めて万華鏡の記事が掲載されている模様です。
2003年5月 いーとこ見つけた! 2003初夏号」
(Bennese Corporation)
発見するのが遅れてしまったのですが、岡山に本社のあるBenesseが出す山陰、山陽にフォーカスを当てた雑誌に万華鏡の記事を発見。いつもの万華鏡博物館=大熊さんだけではなく、岡山のももかさん、Palette、カトレアグラスと岡山の万華鏡が特集されています。
まだWebで購入可能のようです。
2003年4月 「月刊Piano 5月号」
(ヤマハ ミュージックメディア)
このP122-123に「幸せを呼ぶ小さな万華鏡」という記事が掲載されている模様です。

500円(税込み)
2003年04月20日発行
2003年4月 「週末を楽しむ 東京の小さな美術館・博物館 2004年版」
(成美堂出版)
本格派の定番美術館や個性的でおもしろい小さな美術館、個 人博物館を掲載するこの雑誌のP22-23に日本万華鏡博物館が紹介されています。

A5変208ページ(本体1200円+税)
2003年04月05日発行
2003年4月20日(日) 毎日新聞「くりくり」 毎日新聞日曜日についてくる生活文化情報誌「くりくり」のP8-9に万華鏡が特集されたようです。麻生十番の万華鏡専門店「カレイドスコープ昔館」や万華鏡作家:山見浩司さんが登場しているとのこと。
2002年12月5日(木) タケシ(交通タイムス社) 新創刊の雑誌「タケシ」は”芳醇な日本の文化とこころを再発見する”雑誌だそうで、サライのような感じの雑誌。これに万華鏡が6ページにわたって紹介されている。日本人作家では辻輝子・美里、山見浩司、角敏郎、中村明功・あや子、代永正樹が紹介されているが、この写真たちどれも見たことがある・・・。
2002年11月20日(水) 季刊「みづゑ」(美術出版社) 万華鏡の第一人者:山見浩司さんの「舞妓」や新作の万華鏡、日本万華鏡博物館、万華鏡専門店などが紹介される。
2002年6月25日(火) 日経新聞 6/3〜29まで銀座:ギャルリー・ヴィヴァンで開催中の第2回IKA展の様子を取材・掲載するようです。確定情報ではないのでご注意を。
2002年5月 東京こだわりアート生活 散歩の達人ブックスとして刊行された単行本です。趣味の良い本で様々なアートの紹介の中で、山見浩司さんのオルゴール万華鏡が取り上げられています。
2002年5月11日(土) 産経新聞関西版夕刊 先日行われた、大阪市立科学館での日本万華鏡倶楽部公募展と手作り教室の模様が掲載される予定。新聞ですので、掲載日時がずれる可能性もあります。
2002年1月 週刊アスキー 1月15日発売号の120ページに「大槻ゲンヂ 個人的2000年代記」という両開き2ページのコーナーがあり、そこで日本万華鏡博物館と大熊さん、角さんの万華鏡などが登場していたそうです。
2001年12月7日(金) NOVARK(株式会社NOVA) 駅前留学のNovaが出版する旅行雑誌「Novark」に万華鏡の特集が掲載されます。全9ページとのことなので大変楽しみです。万華鏡博物館館長:大熊氏、万華鏡作家として、依田満・百合子ご夫妻、石井真弓などが出ます。また、私達夫婦も掲載されます。
2001年11月18日(日) 学研「4年の科学」 ほとんどの人にとって、この雑誌の付録は楽しみだったんじゃないでしょうか。今号の付録は「魔法のかがみトンネル」。これは何かと言うと、テーパードという立体的な映像を映し出す万華鏡のキットです。キットの詳細や入手方法は学研のサイトで。
2001年11月3日(土) 月間MOE(白泉社) 万華鏡の特集です。登場するのは、万華鏡作家の山見浩司、角敏郎、石井真弓、コレクターとして万華鏡博物館:大熊進一、少女漫画家:野間美由紀、それから私達夫婦も出ます。作家さんのインタビューが面白いです。
2001年10月17日(水) 月間MISTY(実業之日本社) 海外作家を中心に万華鏡とその映像が紹介されています。
2001年4月7日(土) ESSE 5月号(扶桑社) 賀来千賀子が万華鏡を紹介する記事が掲載されるはずだったのだが、P106の片隅に写真がちょこっとだけ。ちなみに、私達の”Night Wings”という作品と山見さんのオルゴール万華鏡、それからイタリア製の万華鏡が小さく写っています。
2001年4月7日(土) ミセス 5月号 デザイナー:稲葉賀恵の特集記事に万華鏡作家:角俊郎氏が登場している。ただ、万華鏡作家としてではなく、本職のステイショナリー作家としての素顔が見れます。P48だったかな。
2001年4月5日(木) サライ 8号(小学館) 「日本人作家の万華鏡」という記事(P10-11)で万華鏡作家の作品が紹介されている。山見、細野、角さん、辻美里さんと私達夫婦の計5組の作品が登場するが、取材時には5-6ページの記事になる予定だっただけにページ数が少なくて残念。

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